ラブホテルでAV!

どうやらラブホテルで燃えるようですよ

以下の参照記事

長年連れ添った妻ではもう勃たない、ヤル気が起きないという心因性の“家庭内ED”を改善させていくにはどうすればいいのか。

前回、英子先生が指摘した「お互い努力して新鮮なところを見つけていくこと」が重要なのだが、まず取りかかってもらいたいのは、日常のスキンシップの再開だ。

「なにも急にキスをしろというのではありません。出かけるときには肩に手をやって『いってらっしゃい』とか、何かあれば肩を抱いて『大丈夫?』『どうしたの』とか、ほんのちょっとした心がけです。女性は言葉と体を使って愛情表現されることをすごく求めているのです」

声かけは体に触れるときでなくても重要だ。とくに「ありがとう」「ごめんね」「大丈夫?(どうしたの)」の3つの言葉は、日常生活で必ず口に出してもらいたいという。

スキンシップに違和感がなければ、お互いがマッサージをし合うのがいい。「寝る前に決めてやるようにすれば、スキンシップを習慣にできる。体の触れ合いを継続させることが大切なのです」とアドバイスする。

場所、時間帯など変えるって


セックスをする気になったものの、やっぱり途中で萎えるようなら「5W1H(場所、時間帯など)を変える」ことも試してもらいたい。

「自宅の洗濯物がぶら下がっているようないつもの部屋では、生活感があり過ぎる。まずはラブホテルへ行って環境を変えてみることをすすめます。2人でAVを見たり、SMのマネ事をしたり、非日常が興奮を高めてくれる。夫婦で『とんでもない』と思っていたことが新鮮なプレイの発見につながるのです」

このとき男性は「やっぱりダメか」とならないようにED治療薬を服用しておくといい。一度自信をつければ、次回は自宅でも普通に勃つようになるケースがあるからだ。

英子先生は「妄想も結構重要」とこう話す。

「誰にでも、このシチュエーションで燃えるという好きな妄想があると思います。それをベッドの中でお互いぶっちゃけて話してみるのもいい。何を考えていたのか刺激になるし、相手の本当に好きなプレイスタイルを新発見する手立てにもなると思うのです」

へぇ~